国債発行、個人向け6.2兆円=家計消化に期待-財務省
2007年12月25日
今日の気になるニュースです。
・国債発行、個人向け6.2兆円=家計消化に期待-財務省
・肝炎拡大「国に結果責任」救済法案に明記へ
・独法改革 1570億円削減 閣議決定
・日本版NSC見送り 首相、従来の体制活用
・国債発行、個人向け6.2兆円=家計消化に期待-財務省
・肝炎拡大「国に結果責任」救済法案に明記へ
・独法改革 1570億円削減 閣議決定
・日本版NSC見送り 首相、従来の体制活用
国会でのUFO論争
2007年12月24日
だから大好き、石破大臣…。12月21日の産経新聞の記事です。
軍事に関してはすべてにおいて突き詰めなければ気が済まない石破茂防衛相は20日の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)が日本に飛来した場合、自衛隊が対領空侵犯措置による対処はできないという独自の見解を披露し、永田町でにわかに盛り上がっている“UFO論争”に参戦した。
政府がUFOについて「これまで存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定したことが論争のきっかけ。町村信孝官房長官は「絶対にいると思う」と政府見解に反論、石破氏も「UFOやそれを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない」と述べた。
航空自衛隊の戦闘機が領空侵犯を排除する対領空侵犯措置は「外国の航空機」が対象。石破氏は「翼が合って揚力で飛ぶのが航空機。UFOが何により飛んでいるかはいろいろな議論があるだろうが、領空侵犯で読むのはなかなか難しい」と大まじめな表情で解読してみせた。
会見で自らUFOの話題を切り出した石破氏は、怪獣「ゴジラ」への対応についても「天変地異のたぐいだから災害派遣でしょう。モスラでも大体同様だ」と指摘した。
「長寿県」男は長野、女は沖縄=ワーストは青森
2007年12月18日
今日のニュース
2007年12月14日
今日の気になるニュースです。
・沖縄北部振興の100億円、08年度予算案も維持
・与党税制改正大綱 消費税を目的税化 社会保障財源、増税も示唆
・山崎派40人、麻生派18人に
・藍ちゃん(宮里藍)が帰国、沖縄などで調整へ
・沖縄北部振興の100億円、08年度予算案も維持
・与党税制改正大綱 消費税を目的税化 社会保障財源、増税も示唆
・山崎派40人、麻生派18人に
・藍ちゃん(宮里藍)が帰国、沖縄などで調整へ
モスキート音!?
2007年10月14日
皆さん、「モスキート音」って聞いたことあります?
先日、地元に帰りその日の日程を終えた後、久々に家族揃って外食する機会がありました。
息子や娘たちと帰宅途中の車中でワイワイ話をしていると、突然、夫の携帯電話(2台持っている)が
2台とも一斉に鳴り出しました。
車内は「おしりかじり虫」と「君が代」の2曲が鳴り響き、夫が子供たちのウルサイコールの顰蹙を
かいながら、対応している中、3男が一言。
「俺たち、教室にいるときの着信はモスキート音にしてるばーよ。すると、俺たちには聞けるけど、
先生たちは気付かんわけさ。でもたまに、大学卒業したばかりの若い先生にだと分かるわけ。」
「何?モスキート音って??」
すると次男。
「ちょっと待ってよ。」
何やら自分の携帯電話を取り出してゴソゴソやっている。
「ウリーッ!(沖縄の言葉で、「ホラッ!」とかに近い意味)
私たち夫婦はまったく意味が分からず、????。
すると、残りの子供たちが
「ウルサーイ!音止めれー。キーン、キーンうるさい。」
「モスキート音」とは若年層(若者)にしか聞き取れない音階?音の層?らしい。
これを使われ子供たちがコミュ二ケーションをとり出したら大人たちはお手上げだ。
「うーん、恐るべし{モスキート音}」
この対抗策はどうすれば良いのか、10代の耳になるべく鍛え直すべきか、
母は熟慮検討中である。
先日、地元に帰りその日の日程を終えた後、久々に家族揃って外食する機会がありました。
息子や娘たちと帰宅途中の車中でワイワイ話をしていると、突然、夫の携帯電話(2台持っている)が
2台とも一斉に鳴り出しました。
車内は「おしりかじり虫」と「君が代」の2曲が鳴り響き、夫が子供たちのウルサイコールの顰蹙を
かいながら、対応している中、3男が一言。
「俺たち、教室にいるときの着信はモスキート音にしてるばーよ。すると、俺たちには聞けるけど、
先生たちは気付かんわけさ。でもたまに、大学卒業したばかりの若い先生にだと分かるわけ。」
「何?モスキート音って??」
すると次男。
「ちょっと待ってよ。」
何やら自分の携帯電話を取り出してゴソゴソやっている。
「ウリーッ!(沖縄の言葉で、「ホラッ!」とかに近い意味)
私たち夫婦はまったく意味が分からず、????。
すると、残りの子供たちが
「ウルサーイ!音止めれー。キーン、キーンうるさい。」
「モスキート音」とは若年層(若者)にしか聞き取れない音階?音の層?らしい。
これを使われ子供たちがコミュ二ケーションをとり出したら大人たちはお手上げだ。
「うーん、恐るべし{モスキート音}」
この対抗策はどうすれば良いのか、10代の耳になるべく鍛え直すべきか、
母は熟慮検討中である。


